幽遊白書のスマホアプリにハマり過ぎてるという話

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もうさ、最近今まで無いくらいスマホアプリにハマってる。毎日欠かさず2ヶ月くらいやってて自分でも引くぐらいやねんけど 笑。

いや、ほんまに幽遊白書知ってる人やったら騙されたと思ってやってみて!どうせ無料やし。

それがこれ。

幽遊白書 100%本気(マジ)バトル

幽遊白書 100%本気(マジ)バトル

KLab Inc.無料posted withアプリーチ



幽遊白書 100%本気(マジ)バトル

もう、昔自分が読んでた漫画とかアニメがゲームでできるって良いよね。しかも無料で 笑

何が面白いって、変にパズルとか音ゲー?みたいな余計や要素が無いシンプルなターン制のバトルところ。あと1話?1バトル?が短いからちょっとした空き時間にできるし、各話クリアする毎にガチャが回せる5つの宝石?みたいなんが貰えから無課金でもガチャ回し放題でレアキャラよく当たる 笑。

それに、一度クリアしたストーリーはオートで周回できるから放置できて楽っていうのも大きい。

戦闘

戦闘はこんな感じで、ターン制と言ったものの、能力順にどんどん勝手に攻撃しよる。ストーリーモードでは必殺技は手動か自動を選ぶことができるけど、オンライン対戦の場合は全部自動。「その必殺技今使うとこちゃうやろ!」ってよくなる 笑

意外に戦略性がある

例えば、これ俺の持ってるキャラやねんけど、総合力が高けりゃ良いってもんでもなくて、5人パーティーやねんけど、左下の青い鞍馬なんかほぼ必須で使ってる。こいつ防御力上げて壁役しないと他のキャラすぐ死ぬ 笑

レアキャラが強いというわけでもない

育成もちょっと変わってて、『キャラ強化』『必殺技』『オートスキル』『限界突破』『覚醒』という5項目に分かれてる。中でも『覚醒』というのは同キャラを規定の枚数持ってないとダメなので、星5のレアキャラより星4のちょいレアとか、イベントのキャラとかの方がどんどん強くなっていったりする。まぁ全てがMAXならレア度が高い方が強いんやけど。

あとは、サポートキャラって言うのもいて、サポートキャラはその名の通り各キャラクターに1対つけることができる。

こんな感じ。俺はいまいちサポートキャラを使いこなせてない・・・というか理解してないので結構適当。一応サポートキャラも限界突破とかレベル上げができてパラメーターと、『どういう効果があるのか?』っていう説明はあるんやけど、メインキャラ同様にサポートキャラにまで『攻撃タイプ』と『属性』がある意味が分かってない 笑。属性とタイプ揃えた方がええんかな??

暗黒武術会について

暗黒武術会という名のオンラインバトル。ランダムで自分と同じランクのユーザーが出てくるので自分で好きな対戦相手を選ぶ。相手見てからメンバー組めるから、相手に応じて後出しで戦略を立てることができる・・・ものの、完全オートなので結構モヤモヤするし、そのせいで自分より総合力の低いユーザーに負けることもしばしば。

しかし、これ魔界編に突入したら大会の名前変わるんかな??今のとこ出てくるキャラはイベントの仙水止まりっぽいけど・・・。

この画面にも見慣れた 笑

好きな?キャラ

壁役としてお世話になってる鞍馬。原作では全然好きなキャラじゃないけど、ゲームでは自己犠牲精神に助けられてます・・・

次、邪眼の時の飛影。原作では・・・初期の飛影めちゃくちゃダサかったよな・・・。まぁでも、あとあと目ん玉まみれの邪眼バージョンとか無かったことのようになってるから、そういう意味で使えるは嬉しい。結構当たるから覚醒しまくって総合力だけなら結構上位に入ってる 笑。なんか知らんけどめちゃくちゃ攻撃力強い気がする。ただ打たれ弱くてすぐ死ぬ。

原作では全く良いとこの無かった神谷。全然好きじゃないけど、回復できる希少なキャラなので後衛でちょこちょこと回復要因として使ってる。いや、使ってた。今はベンチ。回復以外はマジで役に立たん 笑。


カテゴリー:その他
タグ:アプリ,ゲーム